家と自動車と太陽の新しい関係・かたちが、はじまる。

 三菱電機 EV用パワーコンディショナ

 

電気自動車の大容量電池に、たっぷり蓄電。 必要な時に、たっぷり給電。 

 

メリット1  安い電気(深夜電力)と無限・無料の太陽光エネルギーを、上手に活用し、

                光熱費を低く抑えて、賢く(スマートに)暮らす。

メリット2  災害時・停電時でも、普段と変わらない快適な生活を送ることが出来る。

メリット3  国の補助金を、最大 53万円受け取ることができる。

メリット4  電力会社の電力に頼らない、クリーンエネルギーオンリーのエネルギー自給自足の生活を選ぶことができる。

メリット5  6KWの高出力充電により、家庭で中速充電が、可能。 普通充電の倍の速度で充電ができます。

 

  

《タイプM》 ダブル発電モデル

EVP-SS60A-M5  950、000円 (充電ケーブル5.5m)   補助金額 475、000円

EVP-SS60A-M7  970、000円 (充電ケーブル7.5m)   補助金額 485、000円

《タイプY》 余剰売電モデル

EVP-SS60A-M5  950、000円 (充電ケーブル5.5m)   補助金額 475、000円

EVP-SS60A-M7  970、000円 (充電ケーブル7.5m)   補助金額 485、000円

 

据付基礎工事       35、000円

据付・電気配線工事  400、000円                                補助金額 50、000円

 

[EVP-SS60A-M5タイプの設置例]

      950,000円  (商品代)

      400,000円  (工事費)

合計 1,350,000円

      108,000円 (消費税

     - 475,000円  (補助金) 

      - 50,000円  (補助金)

       933,000円  (補助金差し引き後金額)

*工事費には、ブレーカー・切替開閉器・リモコン取付、電気配線工事、試運転、電力会社申請費等を含んでいます。

 設置場所、搬入経路など状況により、費用が前後することがございます。 消費税は、含んでおりません。

 

エコノミーモード使用 電気料金削減シュミレーション

ナイトタイム        リビングタイム       デイタイム           リビングタイム

13円/KWh        27円/KWh       39円/KWh         27円/KWh  

 

『オール電化住宅+太陽光発電設置で、月平均 15、000円の電気代をお支払いのご家庭』の事例

[V2H導入前]

(ナイトタイム)            (リビングタイム)           (デイタイム)

380KWh×13円=4940円 300KWh×27円=8100円  50KWh×39円=1950円       合計 15、000円

[V2H導入後]

380KWh×13円=4940円 300KWh×13円=3900円 50KWh×13円=650円        合計  9、490円 

 

[V2H導入効果]

−5、510円削減/月 ×12ヶ月 = -66、120円削減/年間 ×15年 =  991、800円削減/15年 

 

今後、電気料金が上がれば、さらに効果は、大きくなります。

  

         (昼間の電気の流れ)                   (夜の電気の流れ)

   

降り注ぐ太陽光エネルギーを、しっかり蓄えて、無駄なく使う生活を!

太陽光発電の余剰電力 買取保証期間 10年が終了した後に備えて、補助金のある今、蓄電池を導入しましょう。

2010年から始まった余剰電力買取制度。 48円→42円→38円→37円→33円 と毎年金額が小さくなっており、

今年の33円ですら、既に購入時の単価を下回っています。  (はぴeタイム 38,89円。 従量電灯A 33,32円)

将来、買取保証期間が終了した後の売電単価は、24円が予想されています。

買取金額が保証されている期間は、しっかり売電して、太陽光発電の投資金額の回収に努め、

保証期間が過ぎた後は、電気の自給自足をして、光熱費ゼロ生活を楽しむというのが、とてもスマートです。

さらに、将来、太陽光発電の出力抑制がスタートしても、太陽光発電の電気を無駄にすることなく、使い切ることが可能です。

 

 

現在、蓄電池は、いろんなメーカーから様々な商品が発売されており、かなり普及も進んできました。

 

         

京セラ製 7,2KWh容量の蓄電池は、定価 232万円。 弊社での、工事を含む販売価格が、180万円です。 

2015年度 補助金が、53万円出ていましが、6月に予算が底をついて、現在は、補助金は、ありません。

NEC製 7,8kwh容量の蓄電池は、定価 252万円です。

これらの蓄電池は、容量が、7〜8KWhで、補助金があったとして、実質価格は、130万円ほどしています。

 

 

     

それに比べて、リーフなど電気自動車を蓄電池として活用する三菱電機のEVパワコン スマートV2Hシステムは、

リーフ 24KWh、アイミーブ 16Kwh、アウトランダー 12Kwhを電源として使用しており、補助金差し引き後、

90万円程度で設置が可能です。

 

また、京セラやNEC製の定置式の蓄電池は、一度に取出せる電気が、2.5〜3.0KW程度なので、とても家中の電気 全部を賄うことはできません。

それに比べて、三菱電機 EV用パワコン V2Hシステムでは、最大 6.0KWの電気を取り出すことができるので、

ほぼ、何不自由なく生活を送ることが、可能です。

 

 

上の画面は、三菱電機 EVパワコンの室内リモコンで、電気の使用状態を表しています。

エアコンを2台、IHクッキングヒーター、テレビ、冷蔵庫などを使用していているので、使用電力が4.2KWに達していますが、

電気自動車から3.2KW、太陽光発電から1.0KWの電気の供給で、家中全部の電気が、賄われていて、電力会社の系統電力は、

使用していません。

しかも、電気自動車に蓄えられた電気は、深夜の電気代の安い時間帯に充電しているので、たっぷり使っても、安心です。

 

この三菱電機 EVパワコン スマートV2Hについて、もっと詳しくお知りになりたいという方がいらっしゃれば、

実際に設置をしているモデルにご案内をいたします。

 

お気軽に、お問合せください。 お待ちしています。

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